がじぇぶ GADGETY BLOG

気がづくとデジタル製品に溢れた生活になっていました。日々の徒然なる出来事などだらだらと書いております。@gadgetyjp

焼き鳥店の衝撃的なポスター「では、ねぎまになってきます。」が台湾で話題に

日本人のツイートから、話題になったこちらのポスター、台湾でも報道され話題になっているそうです。

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■では、ねぎまになってきます。

■あ、けさ産んだ卵ももって来ればよかった。

■こんなところで食べられるわけにはいかない。

■どうもー、食材です。

 以下、台湾人の反応。

 

・感覺好可愛 真不想吃他==
(カワユスー、食べたくないお)
・這是日本俗語:鴨が葱を背負ってくる(鴨子帶著蔥走過來)的另類用法.
(これって日本のことわざにある「鴨が葱を背負ってくる」の別バージョンでそ)
・其實那隻雞是想說食材(蔥)到了,結果喔一聲就被宰了
(実はこの鳥さんは「食材(ネギ)を届けに来たお。」って言いたかったのに、自分がぶつ切りにされるという)
・今天吃烤雞腿飯,不自覺有點難過...........
(今日ローストチキン定食食べるの何となくやだな・・・)
・感人
(感動した)
・有洋蔥嗚嗚
(涙が出るお)
・太可愛了QAQQQQQQQQQ
(かわいすぎ、ワロタ)
・拍的真是不錯 非常具有情感的照片
(マジでいい写真。すごく感情の表れた写真っす)
・創意無限
(無限の創造力!ナチスの技術は世界一ぃぃぃぃいいいいい!!!!!)
・雞也有愛國的。
(国を愛する鶏だっているお。)
・好可憐喔...
(むごたらしすな~)
・會捨不得吃吧 這麼可愛的雞!! (含淚)
(かわいすぎだろJK、食べられなくなるわ(泣))
・看完...你會吃得下烤雞串...才有病吧
(これをみて焼き鳥食えるってやつ逆に病気だろ)

 

かわいい系のものを見せてあげれば台湾人には鉄板かと思われます。反応も日本人とあまりかわらないですね。

「鶏が喋るわけないだろ」とか、「鶏に同情するなんて家畜以下」みたいな反応をしてくれる国があれば、カルチャーショックで話題になると思うのですが。

色々な国の反応を見てみたいです。